屋根の一部が欠損 屋根リフォームの事例
下から見ても屋根部材の欠損が確認できるというので、現場確認に行ってきました。
屋根に上ることは一般の方はお控えください。
我々専門の者が現場確認をし、状況を写真でご確認いただけます。


工事参考Data
欠損している部材は、専門用語で「棟(むね)板金」という部位でした。
屋根面と屋根面のつなぎ目部分に使われている板金です。
こちらの事例の場合、棟板金の欠損箇所は1か所で、長さにして1.8メートルくらいです。
欠損している箇所のみを修繕するベター案、
この際劣化している箇所を全部修繕するベスト案をご提示。
ご要望や予算に合った方でご検討ください。
